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  <title>雪が大好き</title>
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    <title>何でも捨てないで</title>
    <description>
    <![CDATA[なんでそんなにぽいぽい捨てちゃうのかな?<br />
我が家の夫は、なんでもすぐ捨ててしまいます。<br />
<br />
夫に言わせると、もう使わないから捨てるんだ。<br />
といいますが、私に言わせれば、まだ使えるのになぜ捨てるのかということになります。<br />
まあ、自分のもの以外は勿論勝手には捨てませんが、みんなで使うものみたいに持ち主の所在が明確でないものなどは、勝手に夫の判断で処分してしまいます。<br />
<br />
ほんと、よくイラッとするときがあります。<br />
<br />
先日も私が友達と旅行に行ったときのことです。<br />
帰ってきて、冷蔵庫を開けたら、すかすかになってました。<br />
<br />
賞味期限が切れてるものや、もう食べなさそうなものは捨てたからっていうんですが、明らかに食べられるようなものまで、捨てられてしまっていました。<br />
<br />
ムカッー。て感じです。<br />
<br />
そんな夫に先手を打って今度は私が捨ててやろうと思い、<a href="http://www.xn--m9jxd850k77myne.xyz/" title="" target="_blank">本を捨てようと思いました</a><br />
でも、捨てるのはもったいないので、買取りに出すことに。<br />
<br />
あまり本を読まない夫なので、思いきって本を処分して、本箱を捨ててしまうことにしました。<br />
<br />
本箱を捨てたあとに、私の専用収納ボックスを起き、そこにいろいろしまっておこう考えました。<br />
<br />
そしたら、夫に捨てられることもなくなります。これいい案でしょ。]]>
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    <category>日記</category>
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    <pubDate>Sat, 18 Aug 2018 09:34:39 GMT</pubDate>
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    <title>重たいよね本は</title>
    <description>
    <![CDATA[今色々なものが売れる時代ですね。<br />
<br />
家にあるいらなくなったものとか、使わないものとか何でも売れるって感じがします。<br />
<br />
もったいないなという気持ちも手伝って、捨ててしまうなら、誰かが使ってもらえたらいいな。そう思うのが人情ですね。<br />
<br />
いままで、いろいろ売りれました。お酒、洋酒は結構売りました。飲んじゃうというのもいいけど、あんなに飲んだら。体悪くなる。<br />
<br />
あと、靴とか服なんかも売れましたね。<br />
<br />
女性はブランド物なんかがよく売れるみたいです。<br />
こないだ、アウトドラグッツ何んかの買取なんかもありました。<br />
<br />
テントとか、シュラフ、そういったものが買い取りしてもらえるんですね。<br />
<br />
私が使っている買取サービスは、みんな送料無料でやってくれるんですが、重たいものを買い取ってもらうときは、自宅まで、取りに来てくれルノがいいね、<br />
<br />
その点、<a href="http://www.xn--n9qwc64e71jymugp2d.xyz/" title="" target="_blank">古本大量処分をするなら絶対ネット</a>で申し込んだほうがいいと思うな。<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 17 Aug 2018 09:33:26 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>余韻に浸る</title>
    <description>
    <![CDATA[大学生活にも少しなれて、最近ふとした瞬間に受検の苦しかった頃を思い出します。<br />
もう二度と受検はしたくない。そんな思いがこみ上げてきますが、同時にその余韻に慕っている自分もいます。<br />
<br />
確かに受検はとても苦しかった。でも、今まで生きてきた中でこれほど勉強したことはなかったし、努力したこともなかったと思う。<br />
<br />
だから、その努力していた自分になんとなく浸っているときがあります。<br />
とくに、受検のときに使っていたノートや参考書、予備校のテキストなんかを見ると、通っていた予備校を思い出し、いろいろなことが頭の中を駆け巡ります。<br />
<br />
なので、ちょっとココらへんで一回区切りをつけたいと思い、受検のときに使っていた本などを処分しようと考えています。<br />
<br />
ネットで調べてみると、<a href="http://www.xn--nckya0bk0919ayucz0clhv23p.xyz/" title="" target="_blank">予備校テキスト処分もちゃんと買い取ってもらえる</a>ようでびっくりしました。<br />
<br />
辞書は大学でも使いそうなんで残しておいたほうがいいでしょう。でも、受験参考書や予備校のテキスト、赤本などは使いそうもないので、すべて処分しようと思います。<br />
<br />
一体いくらくらいになるのかは想像できませんが、捨てたらただのゴミですが、売れたらきっとまた誰かの役にたつでしょう。]]>
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    <category>日記</category>
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    <pubDate>Thu, 16 Aug 2018 09:31:48 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>マンガのちょんちゃん</title>
    <description>
    <![CDATA[とても懐かしいひびきです。<br />
公園の周りを拍子木を打ちながら紙芝居が始まることを伝えてまわります。<br />
『マンガのちょんちゃん」と紙芝居のおじさんがはなしだし始まります。紙芝居です。<br />
<br />
その他黄金バットなんかもありましたね。<br />
紙芝居に、クイズがあって、それが終わると駄菓子の販売タイム。<br />
<br />
みん今日はかんてんとみかんのお皿、とか、型抜き、なめ抜き、ラムネのこな、ソースせんべいなどなど。<br />
<br />
30円でいくつか買えました。子供の頃はとても美味しく感じたものですが、懐かしいと思っておとなになって食べてみると、そんなに美味しいと思いませんね。<br />
<br />
これってなぜなんでしょうね。<br />
<br />
まあ、それは良いとして、この紙芝居のおかげで、僕はマンガに目覚めました。<br />
小学校の頃からマンガの週刊誌ジャンプを読み始めました。それから連載で人気が出たものは、単行本で購入するようになりました。<br />
<br />
もう20年近くマンガにお世話になっています。<br />
<br />
しかし、今年の秋に会社の移動があって、引っ越さなければいけなくなりました。<br />
なんせ急な話なんで、準備が大変です。<br />
<br />
これを気に大量になってしまった<a href="http://www.xn--n9qwcv23inmf.club/" title="" target="_blank">漫画を処分します。</a>]]>
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    <category>日記</category>
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    <pubDate>Wed, 15 Aug 2018 09:30:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>受験が終わって</title>
    <description>
    <![CDATA[息子の受検がようやく終わり新しい生活が始まりました。<br />
<br />
遠く離れてしまったんですが、先日夏休みで久しぶりに実家へ戻ってきました。<br />
でも2日だけ。大学のサークルやバイトで忙しいようです。<br />
大学生の生活だなという感じです。<br />
でも元気に楽しく過ごしている姿を見て安心しました。<br />
<br />
ちょうど実家に戻ってきたので、受検のときに使った参考書や赤本などを処分するということで整理していました。<br />
<br />
息子はそのまま捨ててくれというのですが、私が調べたら、参考書や赤本は売れるようなので、そこへ出すことにしました。<br />
<br />
ダンボールに詰めて、<a href="http://www.xn--8nrsbb307q3t2as6p5lv.xyz/" title="" target="_blank">受験参考書買取に申し込む</a>と、宅配便が取りに来てくれました。<br />
そして、数日後にはお金が振り込まれてきました。2000円位だったかな。<br />
<br />
それでも、捨ててしまえば一線にもなりません。出してみてよかったと思います。<br />
<br />
ただ、もう少し早く出していれば、もう少し値段がついたのかもしれません。<br />
なんでも、こうした本は需要があれば高くなるとのこと。だから出版されて数ヶ月というのが一番高価になるようです。<br />
<br />
知らなかったのではしょうがありませんが、受験が終わってすぐに、3月中に処分してしまうのが一番効果に売れますね。]]>
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    <category>日記</category>
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    <pubDate>Tue, 14 Aug 2018 09:27:05 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>女子に生まれて良かったー！！</title>
    <description>
    <![CDATA[日本の伝統着といえば、そう誰もが知る着物。<br />
海外から日本に旅行に来た外人にも人気があるらしい。<br />
そういえば浅草とか京都とか、よく着物来た外人の人見かけるもんな～。<br />
私も着物が好きなのだが、私自身が感じる魅力はやっぱりあの色使いに一番惹かれる。<br />
鮮やかな色使いもあれば、落ち着いた色使いもあって、今となっては特別な時に着ることが多くなった着物だけど、昔の人にとっては本当洋服と一緒だったんだろうなと思う。<br />
普段着ることを除いては、女子にとって人生の中で大事なイベントで着物を着る機会は、私が思いつく限り3回？<br />
七五三と成人式と大学卒業する時？<br />
でも大学卒業する時はみんな袴で来てたっけ？<br />
&hellip;と細かいことはさておき、男子より圧倒的にそんな綺麗な着物を着る機会が多い私達女子。<br />
うん。女子に生まれて良かった。笑<br />
七五三の時は自分がというより親がどの着物がいいか頭を悩ませていたけど、成人式の時は自分の頭を悩ませて着物選びに時間がかかった思い出がある。<br />
どれも綺麗で目移りしちゃうんだよね。<br />
特別な時にしか着ないからこそ袖を通した時、いつもとは違うシャキッとした気持ちになったり、女性らしさが出る着物という日本の文化が私は大好きだ。]]>
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    <category>日記</category>
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    <pubDate>Mon, 13 Aug 2018 02:06:45 GMT</pubDate>
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    <title>信号機の魔法</title>
    <description>
    <![CDATA[小さい頃に母が運転する車に乗っていた時、ママが信号変えてあげるから見ててね！と言われ、母がはい！変わった！と言った瞬間、その言葉通り信号が青になったことに感動したことを、ふと思い出した。<br />
私の母は街中にある全ての信号機を自分の思うがままに操っていたのだ。<br />
ただし、それは青になる瞬間だけという限定つき。笑<br />
もちろん今では私もこの魔法を完全に習得し、自分の子供にやっている。笑<br />
この前、あの信号を黄色にして！赤にして！と言われたが、ママは神様に青にする魔法しかまだ教えてもらってないから、もっと頑張らないといけないと誤魔化したことは、あの子がもう少し大きくなったら気づくであろう。苦笑<br />
今では当たり前に思うことも、それを初めて経験した時は驚きやら感動やらで大興奮していたのに、大人になると子供の頃に感じた大きな興奮や感動が少し少なくなってしまったのは気のせいだろうか。<br />
物事の仕組みや仕掛けばかり考えてしまって、素直に物事を見られなくなったことが、たまに残念だなと思ったりもする今日この頃だ。<br />
何にも考えず、ありのままの姿を受け止められることができれば、もっと魔法のレパートリーも増えたりするのだろうか？笑<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>日記</category>
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    <pubDate>Fri, 10 Aug 2018 00:06:09 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>過去と最先端</title>
    <description>
    <![CDATA[昔は音楽を聴きたければCD、カセットテープ、映画や録画を見たければもっぱらVHSと呼ばれるビデオテープしかなかった。<br />
しかし今はCDの影さえほぼほぼ薄れてきており、音楽は今やデータとして携帯に入れられることができ、携帯電話さえあれば音楽も映画も動画もどこにいても見られる、聴ける時代になった。<br />
昔はCDやカセットテープを聴くための別の機械を持ち歩かなければいけなかったのに、今の時代は本当に便利になったものだ。<br />
そんな自分はMDが出て来たときは仰天し、何て最先端のものなんだ！と感動していたのも束の間、今やもう完全に姿を消した。<br />
流れているラジオの音楽を録音したくて始まる時間にスタンバイし、ずっとカセットデッキの前に張り付いていたあの頃が嘘のようだ。<br />
CDの音飛びなんて最大の敵だったのに。笑<br />
この前部屋を整理したら大量のカセットテープやらビデオテープやら出て来たが、もう再生できる機械がないので、思い出に浸ることもできず何だか悲しくなってしまった。<br />
それを言ってしまったら昔でいうレコードもその部類に入るだろうけど、レコードは今になっても人気が落ちないらしい。<br />
むしろ人気は以前より上がったと聞いたことがある。<br />
昔のよいところ、最先端のよいところ、うま~く溶け合ってくれるといいな。]]>
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    <category>日記</category>
    <link>https://ukigasuki.anime-japan.net/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%81%A8%E6%9C%80%E5%85%88%E7%AB%AF</link>
    <pubDate>Sun, 05 Aug 2018 02:05:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>雨で色が変わる花</title>
    <description>
    <![CDATA[毎日雨が続き、湿気でジメジメするし、洗濯物も乾かないし、太陽の出番がぐっと少なくなるこの時期。<br />
梅雨だ。今年もやって来た。<br />
私自身雨が嫌いではないが、あまりにも雨が降り続いたり、ジメジメ、むしむしするのは勘弁して頂きたいところではあるのだ。笑<br />
こう見ると梅雨ってあまりいいことがないように見えるが、最近よくある雨の日セール以外に（笑）楽しみにしているものがある。<br />
それは紫陽花だ。<br />
最近めっきり街で紫陽花を見かけることも減ったような気がするが、梅雨には紫陽花の存在は欠かせないだろう。<br />
逆にこの時期だけだから季節の風物詩と呼んでもいいのかもしれない。<br />
もちろん品種はあるのだが、紫陽花は雨に含まれる酸性の濃度で花びらの色が変わるようで、何とも不思議なお花だろうと私は思っていた。<br />
絶対にこの色！と決まっておらず、降った雨によって花の色が決まるんだから、俗に言う本当の天任せである。<br />
同じ場所にあってもそれぞれの花の色がピンクだったり淡い紫だったり、青だったり、何とも神秘的な花だ。<br />
毎年この季節がやって来ると紫陽花を見にある場所に出かけるのだが、この時ばかりは雨が降っていても何にも気にならない。笑<br />
むしろ雨ありきの紫陽花。<br />
あの対比の美しさが何とも言えない。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 03 Aug 2018 01:04:55 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>子供の頃の夢が叶った</title>
    <description>
    <![CDATA[小さい頃、私は子供用のレジスターのおもちゃを買ってもらったことがある。<br />
あの商品のバーコードをスキャンするときのピッという音、そしてお金は入っているところが開く音、それがとっても好きで両親にそのおもちゃが欲しいとねだったのだ。<br />
お店屋さんごっこもたくさんしたし、家にあるもの全てについているバーコードを読み取って遊んだりもしていた。<br />
どうしてもそれをやってみたくて、学生の頃にレジ打ちのアルバイトもしてみたぐらい、私のレジへの愛は深かったようだ。笑<br />
最近そんなレジ好きの人たちのために（これが絶対に違う。苦笑）大きいスーパーなどに、セルフレジと呼ばれる自分でお会計ができるレジが登場したのをご存知だろうか？<br />
あれこそリアルレジであり、最初にあれを見た時の私はテンション上がりまくりで仕方がなかった。笑<br />
さすがにあまりにも買ったものが多いと、お会計はプロの方たちにお任せしようと思うが、買ったものの量が少ない時はセルフレジで自分でピッピするようにしている。<br />
まさか小さい頃、自分でレジを操作して買い物ができるようになるとは思っていなかったが、あのしばしのレジを触れる時間が私にとってはハッピータイムだったりするのだ。]]>
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    <category>日記</category>
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    <pubDate>Thu, 02 Aug 2018 02:04:00 GMT</pubDate>
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